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▲使い魔(召喚獣、式神)

 

主に使える者の職業名決して種族名ではない

契約によって強靭な体と膨大な魔力を手に出来るが

主人に扱き使われるのは必然

使い魔が使い魔を使役することは可能

体のどこかに契約紋がある。

そこを攻撃すると、一時的に主とのリンクが切れた(契約の効果が無くなる)

状況になるので使い魔は必死にそこを守っている

 

 

▲境渡りの能力者 

 

幻想界の膨大な魔力をもった主人に仕える者

それだけではただの使い魔だが

主人の所有している現実界の領土を守るこために

幻想と現実と行き来する権利がある一部の使い魔をさす

ベテラン使い魔がその権利を得ることが多い


▲第三次魔法戦争     竜族VS悪魔の戦争。鬼の乱入で終結した

▲第二次魔法戦争     天族(天使族)VS鬼族の戦争。英雄によって終結した

 


▲特殊能力保持者

 

個人に備わったスキルを保持している人をさす

この世の殆どの生物が何らかのスキルを持っているが

およそ8割はそれに気がつかずに死んでゆく

魔力の大きさ(現在の強さ)と発見確立は比例しない

 

能力が強ければ強いほどリスクも大きい

 

▲オリオール家

 

竜族の名家。司る属性は水

幻想界ではドラストラリティア大陸の半分以上の土地を所有している

現実界ではワタルの祖国である極東にある小さな島国を所有

敵も多いが味方もそれなりに多い

 

極東にある小さな島国=技術力の進んだ国。それ故に狙われやすい

 


▲チャットウィン家 

 

炎を司る猫族の名家。

オリオール家のお隣さんだが仲はイマイチ

イヴォンの父の時代からいがみ合っている

 

▲魔力核

 

人の負の感情から生まれる魔物。のタマゴのようなもの

魔力から生むこともできる 

倒すとかなりの給料が手に入ったり・・・・する


▲死神

この世に必要の無い者、死が近い者、理から外れた者(霊族)

指名に背いた者(堕ちた種族)を

死へと誘い、地獄に落とす下級天族~中級天族の職業

一か月のノルマが存在するらしい

霊族は発見次第に捕縛、やむ負えない場合は抹消が命じられている

 

▲マドリゲラ家      雷を司る魔族の名家。ワタルの父を殺害した

▲フォルタン家     氷を司るオリオール家の分家。他の分家と比べて優秀

黎家         幻を司るオリオール家の分家。存在自体が幻との噂

▲黒花槐家       大地を司る鬼族の名家。山をも砕く拳が自慢(クロバナエンジュ)

▲緑ヶ丘東常磐学園 ワタル達が通う中学。人間以外の種族も受け入れている

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